Posts in Category: 新着情報

グローバルフェスタ2018 出展小間号番号の変更

グローバルフェスタJAPAN2018 事務局から出展者へ小間暗番号変更の連絡がありました。

新しい小間番号は W191 です。小間位置もひとつ隣に移りました。gf2018会場案内図

 

京都光華文化講座のご案内

京都光華女子大学の文化講座が東京で開催されます。講師の一人に2003年にバヤンノール・恩格貝の植林に参加された高野拓樹先生がおいでです。

日時:9月14日(金) 18:30~20:30

会場:京都アカデミーフォーラムin丸の内(新丸ビル10階)

参加無料ですが、参加申し込みが必要です。

問合せ・申込は 地域連帯推進センター ☎ 075-325-5259

詳細はパンフレット(光華A4 (1))ここをクリックしてください。

間瀬弘樹氏、中国駐在所長を退任

 

恩格貝での植林活動の中心者として赴任しておりました間瀬弘樹さんが、ご本人のご意思により2017年度の植林活動をもって退任することになりました。長きに渡り様々な問題に直面しながら尽力戴いたことに感謝いたします。

今年度2018年4月より、常任理事の小川満氏が総責任者として娜仁氏と共に恩格貝業務を携わることになりました。

東北桜植林

東北 “桜植林” 今年も無事に楽しく終える子ことができました。

震災から7年、当事者以外は記憶から少しづつ薄れてきているような気がしております。普門寺の坂野住職のお話から『今なお復興真っ最中』と改めて心に刻みました。何よりも震災を忘れることなく交流を続けることが必要と思います。

『山元町の皆さん来年もご一緒に

2018年3月29日

2018年3月29日

2018年「緑の協力隊」派遣予定

2018年の沙漠植林ボランティア「緑の協力隊」派遣のご案内です。

旅を通じて社会貢献を詳細はこちら 緑の協力隊2018年

2018年 東北復興 “桜植林” いざ東北へ!!

今年も行きます東北へ

今年も宮城県山元町での桜植林を開催します。皆様のご参加をお待ちしています。

詳細はこちら 2018年桜植林0331 (3)

 

 

 

グローバルフェスタ JAPAN 2017

今年も出展します!

グローバルフェスタ JAPAN 2017が9月30日(土)・10月1日(日)の両日、お台場のセンタープロムナードで開催されます。日本沙漠緑化実践協会も出展しますので是非遊びに来てください。ブース位置などはこれから決められますので詳しいことが分かり次第、お知らせします。

『再見(zai jain)』やれば出来る 運命のゴビ沙漠 人生を変えた一本のポプラ・・・

加藤 キミ子さんと星 恵美子さんの『百五十歳のコンビ』による、沙漠緑化への熱き思いを綴った小冊子が自費出版され当協会事務所へ送られてきました。

星さん親子には協会を通じて劇的な出会いもありました。遠山先生から学んだこと、恩格貝の人々との交流、緑化に伴う環境の変化など75歳とは思われないパワフルなお二人の熱が伝わってくる冊子です。

 

間瀬さん 恩格貝へ出発!

温覚倍事務所 所長の間瀬 弘樹さんが4月25日恩格貝へ出発しました。

今年から「中国人民共和国海外非政府国内活動管理法」の施行により、いままでにない書類の提出や手続きなどがあり、例年に比べ1ヶ月遅れての出発になりました。現地にて緑の協力隊の皆様をお待ちしています。

エジナ・カラホト遺跡緑化顕彰の旅 参加者募集

中国・内モンゴル沙漠植林ボランティアを募集します。

幻の王国と言われる西夏王国、西夏文字という独自の文字を持ち、仏教を国教として繁栄した王国。しかし、チンギスハーンに滅ぼされ歴史の舞台から姿を消した。西夏王国の都市のひとつである「カラホト」、モンゴル語で「カラ」は黒く恐ろしいところ、「ホト」は城の意味から黒城または黒水城と言われる。

そんな、歴史ロマンあふれるエジナ・カラホト遺跡を飛沙から守るために日本沙漠緑化実践協会では2001年から植林ボランティアを募り植林活動をしています。今年もツアーを企画し皆様のご参加をお待ちしております。

エジナ旗パンフ裏面白黒